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この間の朝生で世代格差やったときも
田原とヅラの堀が発狂してたしw

「だからと言って老人殺すわけにはいかんだろ!!」
って堀が言ってたけど若手サイドの「え?なんで?」って表情が素敵だったw

嫌韓流に続く新作 『「若者奴隷」時代』発売 元凶は高齢者であるとの衝撃の事実が明かされる!│ニュース2ちゃんねる (via pedalfar) (via ssbt)
僕はいまの起業(ITまわり)についての問題点は成功者がリードしていないことだと思っています。まず、まともな成功者がほとんどいない。ITバブルのときの成功者ってビジネスではなくお金集めに成功したひとが大半だから、せいぜい、この不況下にいかにお金を集めるかみたいな話が精一杯。 Twitter / KAWANGO (via otsune)

otsune:

aso:

起業とかいわなくていいから。二軍とかファームとか呼んでいいから。一軍の質の維持に必要だという認識だけ持って、敵対せず支援してやれないもんだろうか。

玄米を長く続けて体がおかしくなった人や短命になった人をたくさん見てきました。フィチン酸の排出作用は強力なものです。だから病気の症状が消え、ガンさえ治るのです。玄米にミネラルが多いから病気が治るのではないのです。玄米のアクが毒素を引っ張って出すのです。 本来、玄米の胚芽の部分は次の新しい生命の芽を出すための栄養として存在しているのです。胚芽がないと芽が出ません。小鳥などに種籾を食べ過ぎられないように強いアクを持っているのです。小鳥達は決して食べ過ぎません。アクの強さ、分量を本能的によく知っているからです。雀がたくさん飛んできても稲を食べ尽くすことはありません。雀は害虫も食べてくれ、分を心得て共存しているのです。雀は籾を何粒かしか食べないのに人間はアクの強い玄米を茶碗一杯も食べるのです。玄米に含まれるフィチン酸は殆ど消化されず、体内の毒素とミネラルをたくさん引っ張り出していきます。病気の時には短期間で効果がでますが、せいぜい数ヶ月から半年くらいで止めるのが理想です。

玄米食はなぜミネラル不足になるか、摂り続けてはいけない食品

>小鳥達は決して食べ過ぎません。アクの強さ、分量を本能的によく知っているからです。雀がたくさん飛んできても稲を食べ尽くすことはありません。

(via tnoma) (via bo-rude) (via tiga) (via kml)

29 :名無しのひみつ:2010/03/07(日) 12:06:56 ID:cK5rGHtQ
加工にしやすさ、用途の多彩さにおいて「竹」というものがアジア・日本にあったことは天の恵み。
考えてごらん、「竹」の無い世界を。

37 :名無しのひみつ:2010/03/07(日) 16:24:51 ID:LMMZ12Go
»29
残留日本兵の横井さんもジャングルの「竹薮」で暮らしてたわけだからな。竹を組んだり編んだりすることで、住居や寝台をはじめとするありとあらゆる家具と日常道具を割と簡単に作れた。

純然たる木材だとこうはいかん。もっと膨大な労力を取られる。
それどころか横井氏は原始的な機械(機織り機、動物を捕らえる罠)すら竹でこしらえていた。

49 :名無しのひみつ:2010/03/08(月) 06:13:29 ID:UP/8JFZE
»37
俺も前から思ってたんだが、竹は奇跡のアイテムだよな。
形が異質な上に成長性がおかしい、逆に竹に進化したのはいつ頃からだったんだろうか?

ダチョウ卵の殻に幾何学模様? 6万年前の地層から多数見つかる - (*゚∀゚)ゞカガクニュース隊 (via plasticdreams) (via kml)

デザイナーとプログラマーの友人が、いまはいちばん頼りになる。いままで一度も「編集者の友人がいてくれて頼りになる」と言われたことがないのは、きっとあまり頼りにならないからだろう。

出版業界崩壊(あるいは再構築)後の、編集者やライターの再就職=キャリア設計問題。これ、本気でとりくまないと大変なことになると思う。わがこととしても。

2年前に「路字」をはじめたのも、コミュニティと編集、という組み合わせに新鮮さを感じたから。同じ理由で、最近は企業との仕事も楽しい。企業もひとつのコミュニティであり、外からの視線による編集をもとめている。

正直な話、出版業界とする編集の仕事が、いちばん刺激が少なくてつまらないし、お金にならないのだよ。

「○○を編集する」、の○○に相当するものをどんどん広げていけば、いくらでも編集者の仕事は存在すると思う。むしろこれまでの出版の世界の外に。

編集とは、人やコミュニティや集団がもつ価値を、当事者の意思を超えて無意識のところまですくい取り、可視化してプレゼンテーションすること。そのためのパッケージ化を、デザイナーやエンジニアと協業で行うオルガナイザーであること。

そう考えたら、「編集」の仕事はまだまだたくさんある。そういう仕事をするときは、「編集者」という肩書きではないほうがいいのかなぁ。一般的に、そういう仕事はなんと呼ぶのだろう。

これからの編集者は、1)出版企画をビジネスとして成功させ、レベニューシェアで編集印税を得る 2)広義のコミュニティのオルガナイザーとなり、営利目的以外の価値で対価を得る、の二つに分化していくのではないか。個人的には、後者として機能する領域を拡大したい。

たとえばいろんな企業と仕事をしてみて思うのは、彼らが驚くほど自分たちのもっているメディア的な価値に無自覚であること。自己評価と外からの評価において、外からの評価が高い場合、それを可視化してあげることは、むしろクライアント自身にとって意味をもつ。

そういう意味ではたしかに編集という仕事はコンサルティングに近いかも。もちろん、コンサルだけではお金がもらえないので、メディアをつくる。実際になにかをつくってみないと、分からないことのほうが多い。

「路字」も、フリーペーパーをつくることは目的ではなくて、町にコミットするための手段だった。メディアをつくることで、目に見えないコミュニティを可視化させることができる。それは「マガジン航」も同じ。ウェブやフリペのいいところは、スタートアップの容易さにある。

                                (via:<a href="http://handa.tumblr.com/post/447432341">handa</a>) (via <a href="http://nakano.tumblr.com/" class="tumblr_blog">nakano</a>)

入試の試験官に自分の人生を合わせる必要なんてない。 自分の好奇心に合わせて人生を作っていけばいい。 野心的な大人はみんなそうしてる。それに、君は待つ必要はないんだ。 大人になるまで待たなくてもいい。だって、ある年齢になったり、 どこかの学校を卒業した時にぱちんと大人になるようなスイッチなんて ないんだからね。自分の人生に責任を持つことを決心したその時に、 君は大人になるんだ。何歳だってできることだ。

ばかげだ話だと思うかい。君はこう思うかもしれないね。 「ぼくは未成年だし、金もないし、親と一緒に住まなくちゃならないし、 一日中大人に言われたことをやらなくちゃならないのに!」ってね。 でもね、大人になって仕事をしていたって、やっぱり似たような 面倒な制限がいろいろあるものさ。でもやる人はちゃんとやり遂げる。 子供であることが制限の多いことだって思ってるなら、子供を持ったら どんなことになるか考えてごらん。

大人と高校生の唯一の違いは、大人はものを成し遂げる必要があることを 知っていて、高校生はそうでないということだ。 多くの人々は、それをだいたい23歳くらいの時に知る。 でも、こっそりいまから始めることを、ぼくは君達に勧めたい。 さあ、始めよう。そうすれば、君達は史上初めて、高校の時に時間を無駄にしなかったと 言える世代になるかもしれない。

What You’ll Wish You’d Known (via hikol) (via otsune) (via yaruo) (via yoosee)