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「セカイカメラ」や「Yahoo!地図」などの人気アプリがAppleの一方的な判断で突然iPhoneのApp Storeから姿を消したことが問題になっているが、独断でアプリを非表示にする法的な権利がAppleに果たしてあるのだろうか。この疑問に答えるべく、米権利団体のElectronic Frontier Foundation(EEF)は、アプリ開発者とAppleの間で交わされている契約書の内容をウェブ上で一般向けに公開した。契約書は、Appleが示した認可基準に準拠しているアプリであってもAppleに拒否する権利があるとするなど、Appleに一方的に有利な内容になっている。EEFはAppleに対し「嫉妬深く自分勝手な封建時代の領主のように振舞うのではなく、自由競争とイノベーションを促進すべきだ」と呼びかけている。 Tech Wave : Appleは封建時代の領主=米権利団体が一方的な契約内容公開 (via nakano) (via kml)

坂本龍一が監修する全30巻の音楽全集『commmons: schola』シリーズの映像編となる番組『“スコラ” 坂本龍一 音楽の学校』が、NHK教育テレビで4月3日からスタートすることが明らかになった。

同番組は「音楽の学校」というコンセプトのもと、各界の専門知識を持ったゲストを迎えた対談やワークショップなどを通じて、豊富な資料映像とともに音楽を深く知ることを目的としており、音楽を志す中学生から高校生を主なターゲットとなる。

第1シーズンとなる今回は「バッハ」「ジャズ」「ドラムとベース」の3シリーズを対象に、ひとつの音楽テーマを4週間にわたりで学問として掘り下げていく。

坂本龍一の音楽番組がNHK教育テレビでスタート、ゲストに幸宏&晴臣も -musicニュース:CINRA.NET (via tscp) (via ssbt) (via kuramiya) (via wiggling) (via pdl2h) (via kml)

「パンがなければお菓子を食べればいいじゃない」

 とか

「要は、勇気がないんでしょ?」

 とか

「生活が辛いなら必死で働けばいいじゃない」

 とか

「人生は気の持ち方次第でどうにでもなる」

 とか。

 自分自身はそういった問題を抱えておらず、どういう文脈の上でそういう問題が生じているのかも理解していないような人が、まったくトンチンカンで実行力*1のない「解決法」(のつもり)をずけずけと突きつけて何か言った気になって悦に浸ってるような図。

 こういうのを「マリー・アントワネット的暴力」と呼んでみてはどうか。って山奥で会った紀仙が言ってた。

それをマリー・アントワネット的暴力と呼ぶ - 魔王14歳の幸福な電波 (via vampir) (via derutcarf) (via dewtruth) (via mnky) (via yaruo)
獄中にいるひとが本を出版したり出来るのに、なぜ音楽の作品は、発売出来ないのか,ずっと疑問なのです。是非どなたか答えて下さい。 Twitter / 加藤登紀子 (via katoyuu) (via otsune) (via dannnao) (via kml)
どうしてかっていうと、差別するっていうことがどういうことかっていうことに関しては、社会学者だけじゃなくていろんな人がいろんなことを言ってますけども、じゃあ反対に、差別がないっていう状態はどういう状態かっていうことに関しては、俺もふくめてまともにイメージ持ってる人がひとりもいないんだよ。 sociologbook | そりゃ仲良くできればそれにこしたことはないんですが (via kml)